羽生結弦は母にべったりでマザコンだから離婚した⁉︎嫁より母を選んだ理由がヤバい!

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2023年11月17日、結婚報告からわずか105日で離婚することを発表したプロフィギュアスケーターの羽生結弦さん。

羽生結弦さんは以前から母にべったりだと言われていました。このマザコンが離婚の原因となったのでしょうか?

こちらの記事では、羽生結弦は母にべったりでマザコンだから離婚した⁉︎嫁より母を選んだ理由がヤバい!について調査していきます。

目次

羽生結弦は母にべったりでマザコンだから離婚した⁉︎嫁より母を選んだ理由がヤバい!

引用:X

先日離婚発表した羽生結弦さんは、母にべったりしていてマザコンだからでは⁉︎と噂されています。

羽生結弦さんがマザコンと言われるのは、昔も今も羽生さんのマネージャーを務め、側から見ても献身的にサポートしてきた母・由美さんの存在がとても大きいからではないでしょうか。

引用:X

羽生結弦さんがフィギュアスケートで世界トップクラスになれた輝かしいキャリアは、母の特別な支えなしには築けなかったのは間違いないでしょう。

しかしここまで、『母にべったり』『マザコン』と言われてしまうのは、なぜでしょうか?

調べいくと、羽生結弦さんが母にべったりでマザコンだと思われてしまう理由が分かりましたのでまとめていきます。

  1. 母からの携帯電話禁止令!
  2. 母からの恋愛禁止令!
  3. 母の金銭面サポート
  4. 今も昔も母がマネージャー
  5. 母とカナダで二人暮らしで献身的サポート
  6. 羽生結弦の一番の理解者は母
  7. 羽生結弦の母への深い愛情
  8. 母が会社の重役に就任

母から携帯電話禁止令!

1つめは、羽生結弦さんは母・由美さんから携帯電話を持つこと禁止されていました。

羽生さんは高校生の頃、携帯電話が欲しかったようですが、母からスケートの邪魔になるからと携帯電話を持つことを禁止されていたそうです!

羽生さんが高校生のときには携帯電話を持たせなかったそうです。彼に何度か欲しいと頼まれても、『スケートに集中してほしいから』と断っていたといいます。

女性自身

高校生といえば、”携帯電話”で友達と長電話したり、遊ぶ約束をしたりするもですが、羽生さんはスケートに集中するために禁止されていたのですね。

母からの恋愛禁止令!

羽生さんは母から携帯電話禁止されていた理由と同様にスケートの妨げになるとして、恋愛も禁止されていたようです。

「今シーズンは開始前からお母さんに厳しく言われたことがあったんです。それは、「絶対に恋愛禁止」ということです。今回のNHK杯を前にさらに厳しく言われました。」と話していました。

NEWSポストセブン

羽生さんの母・由美さんは、羽生さんがフィギュアスケートに集中するための環境を徹底的に管理されていたされていたようですね!

母の金銭面サポート

3つ目は、母親からの金銭面サポートです。

羽生さんの父親は公務員ですが、お金がかかるフィギュアスケートを続けることは、家計を大きく圧迫していたようです。

そこで母親が実践していた金銭面サポートの一例をまとめてみました。

・家賃は5万円
・母親がパート掛け持ち
・衣装は手作り
・ヘアカットも母親

父親が校長先生であるにも関わらず、家賃5万円のお家に住むとは、かなり固定費削減で節約を意識されたのではないでしょうか。

さらに母・由美さんはスーパーの紳士服売り場と、クリーニング店のパートを掛け持ちして、羽生さんのフィギュアスケートが続けられるように母も金銭面でも支えています。

当時、スーパーの紳士服売り場で働いていた由美さんはクリーニング店のパートの掛け持ちを始める。さらに試合の衣装は手作りするなど、少しでも家計の負担を抑えるべく奔走していた。

女性自身

羽生さんのフィギュアスケート衣装は、母が毎回スパンコールなど一つ一つ手作りしていて費用を抑えていたそうです。

またヘアカットは、当時羽生結弦さんが憧れていたプルシェンコ選手に似せたマッシュルームヘアに母・由美さんがカットされていたようですね!

母親だけでなく、父親、姉、と4人家族みんなで羽生結弦さんのフィギュアスケート人生を支えてきたようです。

羽生結弦さんファミリーの”家族愛”がひしひし伝わってきますね。

今も昔も母がマネージャー

羽生さんの幼少期から母・由美さんが羽生さんのマネージャーをされていますが、なんと搬入さんの結婚後も夜のリンク通いには、母や父など必ず家族が送迎している姿が見られています。

パパラッチの影響から、妻の麻裕子さんの付き添いは無理だったと思いますが、アラサー男性が、母と昼夜行動を共にしているのは、やはり”母や家族が一番信頼できる存在”だと思われるのも無理はないですね。

母とカナダで二人暮らしで献身的サポート

羽生結弦さんは2012年に18歳でカナダに拠点を移し、世界レベルで戦うための練習に励みました。

カナダへの移住には、母・由美さんが同行しました。

母・由美さんは異国の地で、羽生結弦さんがスケート練習に100%打ち込めるように完全サポートして息子を支え続けました。

「最初は言葉の壁や生活環境に馴染めず、苦労したみたいです。カナダは肉料理が多いのですが、結弦は食が細いので、外食で胃がもたれることもあった。そこで、お母さんは家で消化の良い鍋を食べさせるなど、結弦の健康管理には相当気を遣ったみたいです」

現代ビジネス

羽生さんのカナダ生活では、肉中心の食生活が合わず、元々食が細いのにさらに食事の量が減ってしまったそうです。

そんな息子を心配して、母・由美さんは電車を乗り継いで遠くの韓国系スーパーまで食材を調達して、羽生さんに和食などの手料理を作って食生活を献身的にサポートしていたそうです。

羽生結弦の一番の理解者は母

羽生結弦さんは、2022年3月に仙台市内の高級タワーマンション最上階を2部屋購入しています。

9月の結婚発表後、このマンションの隣同士の部屋に羽生さんの両親と姉が住んでいると報じられました。

新婚夫婦の部屋と両親の部屋がお隣さんというのは、”ほぼ同居状態”だったと言えるのではないでしょうか。

結婚後もやはり、”羽生さんの一番の理解者は妻の麻裕子さんではなく、母の由美さん”だと思われても仕方がありません。

隣同士とはいえ、マンションの2部屋は両方合わせて『羽生家』のような状態だったようです。Aさんも家族の絆の強さは理解していたでしょうが、ともあれ、Aさんからすれば“新婚夫婦の新居”ですからね。戸惑いもあったと思いますよ

Yahoo!ニュース

羽生結弦の母への深い愛情

2018年11月、羽生譲さんはインタビューで中で、母・由美さんへの深い愛情を語られています。

羽生結弦

「もともと親子ってひとつの細胞からできているわけじゃないですか。親子だからこそわかる言葉にしなくても伝わる絆や愛情ってあると思います」

羽生さんも母・由美さんへ絶大なる信頼を置いているのが分かります。

母が羽生の会社の取締役に就任

羽生結弦さんの両親は、羽生さんの個人会社に取締役として就任したことが分かっています。

結婚発表後の9月、羽生の個人事務所「株式会社team Sirius」に羽生の両親が取締役として加わったという。

Yahoo!ニュース

しかも結婚発表後の9月に羽生さんの母が取締役に就任されたということで、”結婚”を許してもらうための何かしら交換条件だった可能性もありますね。

羽生さんは幼少期から選手活動を引退した後も、母から献身的サポートを受けているのが分かります。

羽生結弦さんが母にべったりでマザコンと言われてもしょうがないですね。

羽生結弦が嫁より母を選んだ理由がヤバい!

羽生結弦さんの離婚は、なぜ嫁より母を選んだと言われてしまうのでしょうか。

それは、羽生結弦さんがマザコンで母への愛を優先させた結果、結婚相手の末延麻裕子さんと離婚したからではないでしょうか。

愛する妻の気持ちも、今までずっと近くで寄り添ってくれるお母さまの気持ちもわかるからこそ、悩みぬいて離婚を決めたのでしょう(前出・芸能関係者)

Yahoo!ニュース

羽生結弦さんの結婚について、母・由美さんは”賛成していなかった”と言われています。

もともと羽生さんのお母さまは、今回の結婚には賛成していなかったそうです。羽生さんはそれを押し切って結婚したのだとか。離婚にもお母さまの影響があったのでは、と心配している関係者が大勢います。

Yahoo!ニュース

羽生さんは離婚する決意をしたと報告した際に『私の親族、関係者に対しても、誹謗中傷やストーカー行為、許可のない取材や報道がなされています』と伝えていました。

誹謗中傷やストーカー行為で身の危険を感じるほどのことがあったとなれば、羽生さんも押し切って結婚したとはいえ、特に恩を深く感じている母に対して、申し訳なさを強く感じてしまい離婚する決意に至ったのではないでしょうか。

SNSの声

https://twitter.com/sirdroidkita/status/1729542358885425585

まとめ

今回は、羽生結弦は母にべったりでマザコンだから離婚した⁉︎嫁より母を選んだ理由がヤバい!について調査していきました。

ここまで母にべったりな羽生結弦さんが”母離れ”する日はまだまだ遠いのかもしれませんね。

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